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  • 手ぬぐい PCT MAP

    ¥2,750($17.79)

    MIYAGEN Trail Engineering 手ぬぐい PCT MAP パシフィック・クレスト・トレイル全ルートを描いた手ぬぐい PCTマップ柄:アメリカ西海岸4,265kmのロングトレイルを1枚に描いたオリジナルデザイン 速乾性:綿100%で吸水性に優れ、ハイキングでの汗拭きからタウンユースまで活躍 軽量31g:バックパックに忍ばせても重量をほとんど感じない カラー#1PCTMAP DEVELOPMENT STORY / 開発ストーリー 私の地元の愛知県知多市で織られた国産生地を使用した手ぬぐいとなります。 その中でも細い糸を使用した特岡と呼ばれる最高級な生地を使用しており肌当たりのいい質感となります。吸水性と速乾性に優れた薄さでアウトドアや旅行にも最適です。 知多木綿は江戸時代に織られるようになりました。主に小幅生地と呼ばれる反物を得意としています。ゆっくりと生地を織るシャトル織機を使用しており、生産量は少ないですが生地に負担をかけないため滑らかな手触りと美しい出来栄えが特徴です。 細かいデザインは注染(ちゅうせん)ではできないため今回は反応染料を使用したデジタル捺染で染めております。細部までのデザインが可能で裏面には染まらないのが特徴です。 DESIGN CONCEPT / 設計コンセプト デザインについて 私は2022年のPCTハイカーです。 登山の友人でもあり、旅友達でもあり、版画デザイナーの友人が地図をデザインしてくれました。 このPCT MAPはアメリカのパシフィック・クレスト・トレイル(Pacific Crest Trail)約4,265kmという行程をざっくりと確認するために全行程を手ぬぐいに描き入れてもらいました。 PCT Associationのトレイルコースと要所の情報を記載しており、薄緑で自然保護区を緑色で国有林を表現しています。トゥオロミーメドウ付近のピンク色のエリアはベアキャニスターの携帯を義務化されている地域です。 ほとんどのPCTハイカーは雪解けの春にメキシコ国境をスタートをして雪が降るまでのカナダ国境を目指します。4,265kmの長い旅路を想像して頂ければ嬉しいです。 日本手ぬぐいは非常にコンパクトになりますが吸水量が多く、端が縫われていないことで早く乾きます。形も変えやすく頭に巻いたり、ネックゲーターにしたり、テントの結露を拭き取ったり、温泉へ持っていったり。使い方は自由です。 本商品は非常にシンプルなデザインですが上記のバックグラウンドを持っております。一枚の布を巧みな技で染め上げました。この深みのある色とゆらぎをお楽しみください。使うほどしなやかになっていき肌に馴染んでいきます。 私はこの手ぬぐいをPCTで使って古地図のようになりました。 SPECS & MATERIALS / スペック・素材 Product Name / 商品名 手ぬぐい PCT MAP Item No. / 品番 80020001 Weight / 重量 31g Material / 素材 綿100% Made in / 生産地 日本 愛知県 以上、メーカーサイトより引用。

  • 手ぬぐい TO TRAIL TO TOWN

    ¥2,200($14.23)

    MIYAGEN Trail Engineering 手ぬぐい TO TRAIL TO TOWN 浜松注染で染めた本格手ぬぐい 注染(ちゅうせん):伝統「浜松注染」で染め上げた、色鮮やかな本格手ぬぐい PCTデザイン:パシフィック・クレスト・トレイルをモチーフにしたオリジナル柄 速乾性:特岡生地で吸水性・速乾性に優れ、縁を縫わずさらに乾きやすい カラー:インディゴ DEVELOPMENT STORY / 開発ストーリー 私は4月からPCTというアメリカのロングトレイル4200kmの旅へ出かけます。 トレイルの装備にほしい商品の一つにヒッチハイクで役立つような道具がありました。 ヒッチハイクで日本を旅した経験もありヒッチハイクの難しさや目立つような工夫は試行錯誤してきました。 それをアメリカの荒野でするという未知の体験をします。 よく旅人はダンボールにメッセージサインを掲げてドライバーから気付かれようとしますが、それをよりスマートにゴミが出ない、他に使い道のあるソリューションがないかと考えた時に「手ぬぐい」がありました。 私が大学生活を過ごした静岡県浜松市は織物が伝統工芸で遠州は日本三大綿織物産地の一つとしても知られています。 大学の近所にある染物屋さんへ声をかけたところ伝統工芸の浜松注染で手ぬぐいを作っていただけることになりました。 デザインについて 手ぬぐいのデザインはアメリカのPacific Crest Trailと呼ばれる長距離登山道を歩きに行くためにデザインしました。ロングトレイルは燃料や食料の補給のためにヒッチハイクが必ず必要となります。 峠でヒッチハイクするために 「山へ、街へ」と通りすがりのドライバーへ掲げる為に作りました。 デザインの原点としてYogiさんの存在があります。Yogiさんはロングトレイルハイカーでありロングトレイルのガイドブックの著者でもありクリエイターでもあります。 YogiさんのバンダナにはヒッチハイクのメッセージとPCTのマップが描かれており情報量が多く便利なものでした。しかしそれをよりシンプルに日本的に表現をするならこうしたいという考えを日本の伝統文化の「手ぬぐい」に落とし込んでみました。 注染の特徴として糸の芯まで染まるため文字が薄れることはありません。 道路上でも視認性がよくなるようにプルキニェ現象を利用した青地に白抜きの配色にしています。 硫化染料はデニムと同じように摩耗と紫外線で色褪せていきますが白抜きの文字の見やすさはほとんど変わりません。むしろ日本の青色看板のような色合いになるかもしれません。 沢山の汗と紫外線を吸わせ、色褪せを楽しんでいただきたいです。 日本手ぬぐいは非常にコンパクトになりますが吸水量が多く、端が縫われていないことで早く乾きます。形も変えやすく頭に巻いたり、ネックゲーターにしたり、テントの結露を拭き取ったり、温泉へ持っていったり。使い方は自由です。 本商品は非常にシンプルなデザインですが上記のバックグラウンドを持っております。一枚の布を巧みな技で染め上げました。この深みのある色とゆらぎをお楽しみください。使うほどしなやかになっていき肌に馴染んでいきます。 日本の伝統工芸の注染 日本の手ぬぐい 注染は糸の芯まで染まり文字が消えることは無い 青地に白文字はプルキニェ現象と呼ばれ、青色看板のように視認性が良い 藍色が薄れるとコントラストが下がるが青くなっていきよりプルキニェ現象が増強される 端が縫われていないので軽くてすぐに乾く FUNCTION & DETAIL / 機能ディティール 手ぬぐいの材質と染色加工について 大阪で織られた国産生地を使用した手ぬぐいとなります。 その中でも細い糸を使用した柔らかで滑らかな特岡と呼ばれる最高級な生地を使用しており肌当たりのいい質感となります。 吸水性と速乾性に優れた薄さでアウトドアや旅行にも最適です。 浜松注染は型紙、糊付け(染めない所に糊をつける)、染色、洗い、乾燥、全て手作業で一点一点職人の技術が込められています。 水や酸素に触れてやっと色が出るので技術と経験を必要とします。この注染は職人技で成せる技法であり、世界でも日本唯一の染色技術となります。このことから注染は国の伝統工芸品にも指定されています。 SPECS & MATERIALS / スペック・素材 Product Name / 商品名 手ぬぐい TO TRAIL TO TOWN Item No. / 品番 80010001 Weight / 重量 35g Material / 素材 綿100% Made in / 生産地 日本 愛知県 以上、メーカーサイトより引用。

  • Simple chest pocket(CORDURA Stretch)

    ¥4,400($28.46)

    SOLD OUT

    KAMPAI GEARWORKS Simple chest pocket(CORDURA Stretch) Simple is Bestなチェストポケット。 シンプルな機能と使い心地でドリンクもアクセサリーもスマートに収納できます。 750mlくらいまでのボトルがフィット。 深型のポケットなので、スマートフォンやコンデジ、サングラス等の小物もすっぽりと収納できます。 使わない時はドローコードを引いて上部を閉める事でポケットが潰れて足元の視界を邪魔しません。 ⚫︎セッティング ⚪︎バックパックのショルダーベルトをアジャスターから外す。 ⚪︎チェストポケットのゴム2本をショルダーハーネスに通す。 丁度いい位置にあるギアループに付属のクリップで固定。 ⚪︎ショルダーベルトを元に戻す。 上記の条件が合えば他社のバックパックにも取り付ける事ができます。 以上、メーカーサイトより引用。

  • 「Focus」 Hiker’s Camera UHMWPE Gridstop

    ¥4,280($27.68)

    SOLD OUT

    erupt nature experience tools 「Focus」 Hiker’s Camera Strap 登山中に撮るあの一枚。 カメラがぶらぶらして邪魔だったり、 撮るたびにストラップを調整するのが、地味にめんどくさい。 そんな“ちょっとしたストレス”をなくすために作りました。 「撮る・歩く・また撮る」がシームレスになるように設計されています。 歩いて、撮って、また歩く。 その流れを邪魔しないこと。 その一瞬に、ちゃんと“焦点”を合わせられることを大事にしました。 ⸻ 止まって構えて、撮って、また歩く。 その動きが自然に繋がるよう、ストラップは片手で調整できます。 撮影中はスッと伸ばせて、歩き出すときはサッと締めて揺れを防ぐ。 岩場でも、稜線でも、カメラが「邪魔な荷物」にならないこと。 それだけで、山の余白が少し増える気がします。 ⸻ 3Dメッシュを重ねたパッドは、 2キロ超えの一眼レフでも肩にやさしく、 縫製も厚みも“長時間歩ける快適さ”を優先しました。 Focus=焦点。 削ぐことでも、尖らせることでもない。 “歩く気持ち”と“撮る気持ち”の、どちらにもピントを合わせた結果です。 ⸻ 登山と写真のあいだにある、地味なストレス。 そのすき間にこそ、ギアの本領がある。 そう思って作ったカメラストラップです。 ⸻ 【Spec / Details】 • 本体素材:UHMWPE Gridstop 210D • パッド素材:3D Mesh(2枚重ね・縫い代含め4枚重ね) • パッド幅:38mm • パッド長:435mm • 全体重量:約36g • 取り付け部幅:10mm(一般的な一眼/ミラーレスに対応) • 適応カメラ重量目安:〜2kg(推奨) ※片手で伸縮可能な構造により、移動中の調整がスムーズに行えます。 (重いカメラの場合はカメラに手を添えてあげるとスムーズです。) ⸻ 「撮る」を軽やかに。 「歩く」を途切れさせない。 このストラップが、あなたの登山と写真の関係を、ちょっとだけ変えてくれたら嬉しいです。 以上、メーカーサイトより引用。

  • SHOCK COMPRESSION CORD SET

    ¥1,320($8.54)

    GOSSAMAR GEAR SHOCK COMPRESSION CORD SET バックパックに取り付けられる伸縮性のあるリフレクティブコード 4 つの軽量ミニコードロックが付属 お好きな長さにカットして、端を軽く溶かして使用可能 重量:約15g 長さ:約2m 直径:2.5mm 以上、ブランド説明文より引用。

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