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Everyday
¥23,760
20%OFF
20%OFF
if you have Everyday 毎日のパートナー、ディパック「Everyday」 スペック 重量 : 460g / 背面パッド含む(付属のショックコード、コードロックは含まず) 色 : ブラック、チャコール、カーキベージュ サイズ : ワンサイズ 素材 CORDURA500 毎日いっしょのデイパック「Everyday」 背負い心地と、使いやすさを追求したデイパック。 普段使いから、デイハイクまでこれ一個で。 大きな拡張性により、夏のオーバーナイトやスノーハイクにも。 普通に見えて普通じゃない、毎日のパートナー。 以上、ブランドサイトより引用。
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WhiteDay
¥41,800
if you have WhiteDay ホワイトシーズンのディパック! バックカントリー&サイドカントリースキー、スノーボード、雪板、スノーシューハイクに スペック 26L / 730g (背面パッド、ショックコード含む) ワンサイズ 背面長47cm 素材 本体 : ECOPAK EPX400 スキー、スノーボード、雪板、スノーシューハイクまでこれ一つで! ぼくの住む北海道では11月の終わりから5月いっぱいくらいまでの約半年間、雪を滑って遊ぶことが出来る。ぼく自身もシーズン中はテレマークスキー、スノーボード、雪板、クロスカントリースキーと雪のコンディションや一緒に楽しむ仲間、その日の気分によってほぼ毎日何かしら楽しんでいる。一日中やることはあまり多くなく、午前中だけだったり、1時間だけだったりと、滑ることが日常の中にある。そんな雪国で生活する中で、ぼくや仲間が使いたいホワイトシーズンのディパック(Everyday)としてつくったのが、この"WhiteDay"だ!これひとつで僕自身の日帰りのスノーアクティビティに全て対応している。 滑りのためのバックパック これまでのバックパック開発の経験を生かしながらも、滑走時にバックパックが揺れずにぴったりと体にフィットして、ストレスなく滑りを楽しむ事が出来るように。 ショルダーハーネスは滑走時に大きく腕を動かしても干渉しない形状とし、重たい板を背負えるように小型のバックパックにしてはかなり厚い1cmのパッドを入れた。 揺れを抑えたり、重たい板を快適に背負えるようにヒップベルトもパッド入り。 (ヒップベルトは取り外し不可) 容量は26リットルと日帰りのバックカントリーから、サイドをコンプレッションすればとっても薄くなるのでリフトアクセスのサイドカントリーにもこれ一個で対応可能。 本体部分はECOPAK EPX400(400デニールの厚めの丈夫な生地)を採用し、板のエッジやスノーシューの歯で簡単に引き裂かれないように。 しっかりしたハリのある生地のため、バックパックの揺れも抑えられている。 サイズはワンサイズで、hugのサイズ2と背面長やショルダーハーネスの大きさが同じ。おおよそ160cm-180cmの身長に対応する。 開発の協力者/テスター 開発にあたって何人もの仲間や先輩にテスターとして協力いただきましたが、特にスキーヤー/写真家の渡辺洋一さんには、23-24シーズンを通してテスターとして多くのフィードバックをいただきました。 シーズン中は毎日滑り写真を撮る生活をしている洋一さんですが、一眼レフカメラを背負って滑る際に、荷重バランスが良くて、カメラをすぐに取り出せるという要望がありました。 中段の間仕切り そこでメインコンパートメントの真ん中に取り外し可能な仕切りをつけて、上部にカメラをパッキングできるようにしました。 これにより重いカメラがバックパックの上部にくるので、荷重バランスがよく、カメラもサッと取り出せるようになりました。 カメラを運搬しない場合でも、ボトルなどの重たい物を上に持ってくることでバランスがよく、仕切られていることで荷物の整理もしやすいことから、販売モデルにも取り外せる間仕切りは標準装備としました。 スキー板をAフレームで背負う スキー板はAフレームでバックパックのサイドに取り付け。ロックがかかるバックルを採用しているので、重たいスキー板でもテープ緩んで板がズレたり下がってきてしまうことがありません。 ショルダーハーネスは重たい板を背負っても問題ないように、しっかりした1cmの厚みのあるパッドを選定しています。 トップはスキーバンドで固定してAフレームにすることで、風にあおられにくくなり、スキー板のテールが歩いている時に脚にぶつかってしまう事を防げるので、トップはバンドで固定することをオススメします。 ソリッドボードを快適に背負う スノーボードを背負う時は、付属品のストラップを前足側バインディングの上側〜ショルダーハーネスに取り付け長さを調整することで、ボードが風で煽られたり、後ろ側に倒れてしまうことがなく、板を垂直に立てる事が出来て、まるで背負う重量が軽くなったかのように快適に背負う事が出来ます。ストラップは長さ調整が可能で、板の立て具合を垂直にしたりやや前傾など調整可能です。板が後ろ側に倒れてしまわないことで、歩いている時に脚に板のテールがぶつかってしまうことも防止できます。 ショルダーハーネスは重たい板を背負っても問題ないように、しっかりした1cmの厚みのあるパッドを選定しています。 自撮り棒の固定方法 insta360などの自撮り棒での撮影に対応する、ストラップ通す用のループ付き。 自撮り棒はフロントポケット内の3本あるスリーブに挿し、ループにVOILEストラップ等を通して棒に巻きつけて固定、ファスナーが開かないようにファスナースライダーのオレンジの引き手もストラップに通して固定します。 自撮り棒はやや斜め後方に伸びて、ちょうどいい画角で撮影可能。 insta360等の自撮り この画像はレギュラースタンスで、フロントポケット内の3本あるスリーブのうち正面左側に自撮り棒(長さ80cmほどに調整)を挿して、棒がナナメになるようにして撮影しています。 (グーフィーだと正面右側のスリーブに挿して逆向きのナナメにする) より後方から撮影できるカメラアングルとなり、位置も高すぎずちょうどいいかなと個人的に思います。 またしっかり固定されて、棒も短めなので、振られる感じがほとんどなく滑りに集中できます。 これ以外にもそれぞれお好みの映像が撮れるポジションを探してみてください! 以上、ブランドサイトより引用。
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hug
¥41,800
if you have hug 抱きしめられるような背負い心地、中型セミフレームパック「hug」 スペック 【サイズ1】610g/37L 【サイズ2】630g/40L 【サイズ3】650g/43L 素材 本体 : ECOPAK EPX200 背面パネル : ECOPAK EPX200 フロント&サイドポケット : CORDURA500 底部 :CORDURA1000 理想のバックパック バックパックはアウドドアギアの中でも特別な存在で、BACKPACINGという言葉の通りアウトドアを象徴するアイテムだ。長期にわたって世界を旅する人はBACKPACKERと呼ばれ、背中にはバックパックを背負っている。バックパックは自由の象徴でもあるのではないだろうか。バックパックに特別な思い入れのある人はたくさんいると思うけど、もちろん僕もその一人で、いろいろと試しながら、理想のバックパックを探し求めてきた。 山に行くようになる前は、国内外の街や、フェスティバル、パーティへの旅で主にバックパックを使っていたが、LCCをはじめ、移動コストがとても安くなっている大移動時代とも言える現代において、機内に持ち込みできるサイズのバックパックは重要なアイテムになっていると思う。僕自身2009年にグレゴリーのデイパック一つで1ヶ月間ヨーロッパを旅をした時に、荷物が小さく軽いことで、行動がこんなにも変わるのかと驚いた。空港で荷物が出てくるのを待ったり、荷物を駅などのロッカーに入れたり、一旦ホテルに荷物を置いたりする手間がないし、小さく軽い荷物だとフットワークが軽くなって旅の自由度が大きく上がる。バックパックをつくるなら、山の旅だけでなく海外を長く旅する時にも使えるものにしたいと思っていた。 山を歩くようになって、最初はフレームのあるバックパックを使った。初めて典型的なフレームのないULパックを背負って歩いた時には、正直背負い心地が悪くて、パック自体が重くても背負い心地のよいバックパックを使ったほうが快適に歩けると思った。でもULパックのシンプルさや、ウルトラライトの哲学的な部分にはとても惹かれていたので、フレームパックに負けないくらい背負い心地がよく、軽くて、シンプルで、山を旅する時はもちろん、街を旅する時にも使える理想のバックパックをつくりたいと考えた。それまでもこんなバックパックがあったらいいなぁと考えることはあったけど、実際に作り始めたのはifyouhaveをスタートした2014年からで、それから丸3年かかってようやく納得出来るバックパックを完成させることが出来た。日々バックパックのことを考え続け、いくつもの試作品をつくってテストし、何百項目もの修正を繰り返してようやく完成したhugは、僕にとってはまるで我が子のような存在になった。 最後に、試作品のテストに協力してくれた友人や、意見やアドバイスをいただたいた方々のおかげで最終的によりよい仕上がりになったことに本当に感謝している。ありがとう! ULバックパックに感じた問題点とその解決策 RAY-WAY BACKPACKに代表される典型的なULパックの主な特徴は、1. 薄くて軽い生地、2. 背面のフレームがない、3. 雨蓋がなく、巾着で閉じる長めの吹流しとテープ一本締めのトップ部分、の3点だと思う。これらによって軽くなってはいるが、背負い心地は悪くなっていると感じたので、この3点を中心に解決策を考えることにした。 1.についてはバックパック本体の重さではなく、実際の背負い心地の良さを重視した。薄いナイロン生地はやわらかく伸びるので、中の荷物が揺れてしまい背負い心地が悪い。そこで生地に張りがあって伸びないX-PACを本体部分に採用した。X-PACにはパッキングのしやすさ、高い防水性という利点もある。 2.に関しては筒状にしたスリーピングパッドをフレーム代わりにしたり、背面パッドが柔らかい素材の場合、どうしてもパックが揺れ、後ろに引っ張られて背負い心地が悪い。いろいろなフレームや背面パッドをテストしてみて、やはり背面はある程度の硬さがあったほうが断然背負い心地がよいと分かった。最終的には、とても軽く、硬さがありながらも、背負っているうちに自然に背中のカーブに合わせて変形してくれるパッドを採用した。 3.については、吹流し部分の揺れがとにかく気になっていた。揺れる原因としては、吹流しに使われる薄いのナイロン生地はやわらかく伸びる素材だということ、テープ一本締めでは揺れに対してはそれほど効果がないことの二つがあると考えた。その対策として、前述したX-PAC生地をトップの吹き流し部分にも使い、トップのV字のショックコード+両サイドのショックコードの合計4本で、トップ部分を背中に引き寄せて揺れを減らす方法を考えた。これによって大幅に揺れを減らすことができ、バックパックが後ろに引っ張られる感覚もなくなり、背負い心地が格段によくなった。 hugとは 以上の3点に加えて、「背負い心地の秘密」で後に詳しく説明するショルダーハーネスやフィットコード等の工夫により、hug最大の特徴である抱きしめられているような背負い心地を実現出来た。結果としてフレームパックほど硬くはなく、フレームレスパックほど柔かくない、その中間のちょうどいい背負い心地になったと感じたので、セミフレームパック(半フレームパック)と呼ぶことにした。一見すると典型的なULパックのデザインだが、背負い心地はまるで違うという、UL not ULとも言えるような仕上がりになったと思う。 適材適所に生地を使い分けているので耐久性があり、全体のコンプレッションと外付けによる高い拡張性によって荷物の増減に対応できる。またショルダーポケット等のオプションによりユーザーに合ったカスタマイズもでき、ヒップベルトの有り無しどちらの場合も心地よく背負える設計になっていることなど、山への旅でも街への旅でも使いやすいバックパックになっていると思う。自然の中を旅するハイカーはもちろん、身軽に世界を旅するトラベラーにもhugをオススメしたい。 以上、ブランドサイトより引用。
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Everyday BIG
¥31,900
SOLD OUT
if you have Everyday BIG 一回り大きな、毎日のパートナー「Everyday BIG」 スペック 重量 : 500g / 背面パッド含む(付属のショックコード、コードロックは含まず) 色 : ブラック、チャコール、カーキベージュ 素材 CORDURA500 Everydayを一回り大きくした大きなディパック。 高さ+5cm、横幅+2cm、厚み+1.5cmで容量およそ20L Everydayは小さくて体に合わなかった方にもお使いいただけるサイズです。 おおよその目安として身長160cm後半〜180cm台までの方向け。 背負い心地と、使いやすさを追求したデイパック。 普段使いから、デイハイクまでこれ一個で。 大きな拡張性により、夏のオーバーナイトやスノーハイクにも。 普通に見えて普通じゃない、毎日のパートナー。 重量 : 500g / 背面パッド含む(付属のショックコード、コードロックは含まず) 素材 : CORDURA500 色 : ブラック、チャコール、オリーブグリーン *改良のため予告なく仕様を変更する場合があります 別売取り付け可能オプション : ショルダーボトルポケット 注意事項 付属のショックコードは反射なしの黒のコードに変更されています。 バックパックのデザイン、サイズ、素材、生地の色などのカスタムは出来ません。 ヒップベルトの取り付け、ハイドレーションには対応していません。 以上、ブランドサイトより引用。
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Hip Belt
¥4,200
if you have Hip Belt hug用オプション、ちょうどいいヒップベルト スペック ヒップベルト / 63g 素材 表生地 ナイロン100%、裏生地3Dメッシュポリエステル100% パッド厚み 6mm ヒップベルトは25mm幅のテープと、6mm厚のパッドの組み合わせで、スリッククリップというパーツでhugに取り付けます。パッドの裏面は滑りにくく、衣類へのダメージが少ない3Dメッシュにしています。 hugの両サイドの下部に25mm幅のナイロンテープが取り付けてありますので、そこにスリッククリップを通してカチッとクリップをロックしてヒップベルトを取り付けます。 hugは40リットル程度の中型サイズということで、大き過ぎない程よいサイズのパッドにしました。 また一般的なバックパックに比べて、ヒップベルトがバックパックのかなり低い位置に取り付くことで、バックパックの底が高い位置に来ます。これにより背中側の腰周りが束縛されず、またヒップベルトのパッドもコンパクトなサイズなため、腰を動かしやすくなっています。 体型によって取り付け位置を変更 スリッククリップの位置を変えることで、使用者の体格(腰回りサイズ)に合わせてパッドの位置を最適に調整することができます 以上、ブランド説明文より引用。
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“妙”(Myou)」 .DCF Hybrid BLACK
¥31,800
erupt 「“妙” (Myou)」 .DCF Hybrid BLACK 軽やかにデイハイキングを楽しむ為のバックパック。 見た目はトレイルランニングパックの様な、 作り手のこだわりの詰まったハイキングパック。 重心を高く保つ為の短い背面長。 極力バックパックを下ろさないでいる為の、 チェスト、背面、側面、底面の充実のストレッチポケット。 薄すぎない、程よい厚みで柔らかなショルダーハーネス。 少しテーパードした本体ボディ。 軽く、そして軽く感じる事の出来る為の設計。 軽やかにトレイルを駆け抜けたい方から、 体力に自信がないという方にもおすすめのバックパックです。 以下、ブランドサイトより引用。 “妙(Myou)” DCF Hybrid Black 「目指したのは、軽量化より軽妙化」 「軽妙」とは、“動きが軽く感じられて気持ちの良いさま”。 ただ軽いだけではない、歩くたびに“いい感じ”が身体に宿るような、そんな感覚。 また「妙」とは、 言いようもなく優れていること。 不可思議なほど巧みで、 美しく、味わい深いもの。 それは、数値では測れないけれど、 背負えばわかる確かな手応えです。 このバックパックは、 「その“妙”を背負うために設計されました。」 「Short Back Length Pack 」 「ショートバックレングスパック」とは、背面長を短く設計したバックパックのこと。 そのことが、背負った瞬間に身体と一体になるようにフィットして、安定感と軽快な背負い心地を実現しています。 軽快感と安定感により、ストレスなくスピーディーな山行を可能にします。 ーどのように実現しているか?ー ◉ 軽快感 ”妙”は背面長38cmで容量約12L。 小型なバックパックにおいてもかなり背面長の短か目な設計です。 同型クラスのバックパックでは、背面長が短いものでも44cm以上などが一般的。 この短い背面長が、重心を高く保ち、荷物を“軽く感じさせる”効果を生みます。 歩くたびに、「なんか今日、調子いいかも」と思える背負い心地。 ◉ 安定感 形状は上から下に向かってのテーパード。 肩甲骨の間にすっぽりと収まり、腰から下はフリーで動きやすい設計です。 ショルダーストラップは2層の3Dメッシュに、ナイロンラッセルメッシュの補強による三重構造。 PEフォームなどのパッドは使っておらず柔らかいです。 柔軟性と耐久性を両立しつつ、通気性にも配慮。 肩に触れるストラップが柔らかいことで、身体のラインに追随して面で密着。 肩甲骨にフィットして収まることと、ショルダーストラップのフィット感によりバックパックがブレにくく、“静かに安定する”背負い心地が生まれます。 ◉ ストレスフリー ショルダーのストレッチメッシュのポケットは、コードを締め上げることでボトルが抜け落ちることを防ぐ。 バックパック下部には同じストレッチメッシュのボトムポケット。 行動食などをすぐに取り出すことができます。 ショルダーポケットとボトムポケットによってザックを下ろすことなく飲食物の補給が可能。 この何気に面倒な動作がなくなることで、スムースでストレスのない山行ができます。 ◉ スピーディー 軽快で安定した背負い心地が、結果的に歩行リズムを整えます。 「速く歩くこと」も 「気持ちよく歩き続けること」も可能。 山に慣れていない方でも、長く・軽やかに歩けるように。 ゴリゴリに長い距離を、スピーディーに歩きたい方の欲求を満たすことまで考えたバックパックです。 無理なく、でも確かに“山を進んでいける”という感覚を、背中から支えます。 ◉ 容量12L(ポケット類含まず) 全てのポケットを含むと約15L弱 ◉ Material - Body: DCF Hybrid Black PU Coated Ripstop Nylon 70D - Pocket: UHMWPE Gridmesh - Shoulder: 3D Mesh 3D Spacer Mesh ◉ Weight: 約262g(気持ちも軽くなります) “妙”は、奇をてらわず、静かに、しっかりと、歩く人を支えるためのギアです。 その感触はきっと、背負った瞬間にわかります。 数値ではなく身体と感性で味わうバックパック。 それが、eruptの考える“軽妙化”という思想の、 ひとつのかたちです。
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「“妙” (Myou)」 .UltraGrid Silver
¥27,800
erupt 「“妙” (Myou)」 .UltraGrid Silver 軽やかにデイハイキングを楽しむ為のバックパック。 見た目はトレイルランニングパックの様な、 作り手のこだわりの詰まったハイキングパック。 重心を高く保つ為の短い背面長。 極力バックパックを下ろさないでいる為の、 チェスト、背面、側面、底面の充実のストレッチポケット。 薄すぎない、程よい厚みで柔らかなショルダーハーネス。 少しテーパードした本体ボディ。 軽く、そして軽く感じる事の出来る為の設計。 軽やかにトレイルを駆け抜けたい方から、 体力に自信がないという方にもおすすめのバックパックです。 以下、ブランドサイトより引用。 「”妙”(Myou)」UltraGrid™︎ 「目指したのは、日帰り最強バックパック」 一般的に、日帰り用とされるような容量の少ないバックパックは簡素な作りの物が多いと感じます。 頼りないショルダーハーネス、外部ポケットやボトルホルダーが無かったり小さかったり。 しかし、日帰り山行こそ限られた時間で軽快に歩く必要がある。 日帰りだからこそ、過不足ない容量でジャストなパッキングで軽快なハイキングをしたい。 その答えが”妙(Myou)”にはあります。 「軽量化より軽妙化」 「軽妙」とは、“動きが軽く感じられて気持ちの良いさま”。 ただ軽いだけではない、歩くたびに“いい感じ”が身体に宿るような、そんな感覚。 また「妙」とは、 言いようもなく優れていること。 不可思議なほど巧みで、 美しく、味わい深いもの。 それは、数値では測れないけれど、 背負えばわかる確かな手応えです。 このバックパックは、 「その“妙”を背負うために設計されました。」 「Short Back Length Pack 」 「ショートバックレングスパック」とは、背面長を短く設計したバックパックのこと。 そのことが、背負った瞬間に身体と一体になるようにフィットして、安定感と軽快な背負い心地を実現しています。 軽快感と安定感により、ストレスなくスピーディーな山行を可能にします。 ーどのように実現しているか?ー ◉ 軽快感 ”妙”は背面長38cmで容量約12L。 小型なバックパックにおいてもかなり背面長の短か目な設計です。 同型クラスのバックパックでは、背面長が短いものでも44cm以上などが一般的。 この短い背面長が、重心を高く保ち、荷物を“軽く感じさせる”効果を生みます。 歩くたびに、「なんか今日、調子いいかも」と思える背負い心地。 ◉ 安定感 形状は上から下に向かってのテーパード。 肩甲骨の間にすっぽりと収まり、腰から下はフリーで動きやすい設計です。 ショルダーストラップは2層の3Dメッシュに、ナイロンラッセルメッシュの補強による三重構造。 PEフォームなどのパッドは使っておらず柔らかいです。 柔軟性と耐久性を両立しつつ、通気性にも配慮。 肩に触れるストラップが柔らかいことで、身体のラインに追随して面で密着。 肩甲骨にフィットして収まることと、ショルダーストラップのフィット感によりバックパックがブレにくく、“静かに安定する”背負い心地が生まれます。 ◉ ストレスフリー ショルダーのストレッチメッシュのポケットは、コードを締め上げることでボトルが抜け落ちることを防ぐ。 バックパック下部には同じストレッチメッシュのボトムポケット。 行動食などをすぐに取り出すことができます。 ショルダーポケットとボトムポケットによってザックを下ろすことなく飲食物の補給が可能。 この何気に面倒な動作がなくなることで、スムースでストレスのない山行ができます。 ◉ スピーディー 軽快で安定した背負い心地が、結果的に歩行リズムを整えます。 「速く歩くこと」も 「気持ちよく歩き続けること」も可能。 山に慣れていない方でも、長く・軽やかに歩けるように。 ゴリゴリに長い距離を、スピーディーに歩きたい方の欲求を満たすことまで考えたバックパックです。 無理なく、でも確かに“山を進んでいける”という感覚を、背中から支えます。 *新たにショルダーハーネスにループを追加しました。 バックパックを下ろすことなくトレッキングポールを収納することが可能です。 岩場などで、一旦トレッキングポールを収納したい時などに重宝します。 ◉ 容量12L(ポケット類含まず) 全てのポケットを含むと約15L弱 ◉ Material - Body: UltraGrid™︎Nylon Ripstop 70D - Pocket: UHMWPE Gridmesh - Shoulder: 3D Mesh 3D Spacer Mesh ◉ Weight: 約280g(気持ちも軽くなります) “妙”は、静かにしっかりと、歩く人を支えるためのギアです。 その感触はきっと、背負った瞬間にわかります。 数値ではなく身体と感性で味わうバックパック。 それが、eruptの考える“軽妙化”という思想の、 ひとつのかたちです。
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ソリタリーパック(ROKU別注)
¥32,100
SOLD OUT
WANDERLUST EQUIPMENT ソリタリーパック(ROKU別注) 当店の為に製作頂いたソリタリーパック(ROKU別注)です。 通常バージョンに追加して、センタージップを追加して頂きました。 本体の水抜き穴や、ギアホルダーループ、チェストストラップ、リブストラップも標準装備。 軽量化したウルトラライトな泊まりの山行にオススメです。 以下、ブランドサイトより引用。 “単独主義”の名を冠したこの軽量バックパックは、自らの意志と責任で行動する独立心を持ったハイカーのための軽量・シンプルなバックパックです。重量わずか310gながら45Lという容量は、現代のウルトラライト装備を前提とするならば、無雪期のテント泊縦走に必要な”衣食住”を背負うのに必要十分なサイズと言えるでしょう。 現代のバックパック製品にみられるような重厚なウエストハーネスに腰荷重する設計とは異なり、ソリタリーパックは独特のV字型ボディ形状と背中の上部で背負うポジショニングによって重心を高く保つことで快適に背負うことができます。腰回りを固定しないことで骨盤の動きを妨げず、より自由で軽快な身体動作も可能にします。容量はロールトップを最大限拡げることで45Lまで対応します。 両サイドにメッシュポケットを装備。ペットボトルやサーモス等をピッタリと固定できるサイズです。喉が乾いたときにわざわざバックパックを降さなくても、ショルダーハーネスを緩めるだけで楽にボトルを出し入れすることができます。 ショックコードと連動したサイドストラップやギアホルダーを仕様することで長物やアックスなどのギアを固定することができます。ギアホルダーは上下二箇所のショックコードループを両側に装備しています。 背面のショックコードを利用してクローズドセルのスリーピングパッドやウェア類、ワカンやスノーシューなどのギアを簡単に装着できます。スリーピングパッドを縦にホールドできるので、細いトレイルや藪漕ぎでの引っ掛かりは気になりません。 SOLITARY PACKにパッキングする際には、コンプレッションしていないシュラフやインサレーションウェアなどをまず最初に底部に詰め込んでいくと形よくまとめることができ、水食料や金物などの比重の高い荷物を上部に入れることでバックパック全体の重心を高く保って背負いやすくなります。 少ない荷物の場合でもロールトップの開口部を丸め込むことでコンパクトにパッキングすることができ、V字形状のデザインによって下部に荷物が溜まりすぎずに快適な背負い心地を保つことができます。 トレイル上を駆けたり岩稜を攀ったりする場合には、オプションのチェストストラップに加えてリブストラップを装着することで背中の荷物に”振られ”ずに身体にぴったりと固定できます。通常のハイキングではいずれも使用しなくても問題ありません。 内側の背面ポケットに備えられた5mm厚のパッドは簡単に取り外しが可能です。背面のトルソーサイズはM/L(身長160〜180cm前後が目安)とS/M(身長150〜165cm前後が目安)をお選びいただけます。 COLOR BLACK×BLACK SIZE S/M, M/L CAPACITY 45L LOADING 最大12kg程度までの荷重に対応できますが、ウルトラライト装備による7-8kg程度の軽快なパッキングにすることをお勧めします。 WEIGHT 310g MATERIAL X-PAC VX21, Ripstop Nylon
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Primitive Gene 1
¥19,800
GREAT COSSY MOUNTAIN Primitive Gene 1 物を詰めて肩で背負い歩く。それ以外の機能を究極まで排除したシンプルなバックパックです。 当然、背面パッドも付いていません。クローズドセルタイプのスリーピングマットを筒状に入れパッキングする構造です。 【想定使用環境等】 ・春から秋にかけての3シーズン無雪期 ・標高2000m以下の比較的整備された登山道(トレイル、遊歩道) ・ウルトラライトハイキング装備による1泊から5泊程度の行程 ・パックウェイト8Kg以下(6Kg以下推奨) 【注意点】 ・ロッククライミング、沢登、オフトレイル(藪漕ぎ)等の山行には使用しないでください。 ・雪山では使用しないでください。残雪期での使用も推奨しません。 ・日本アルプスなどに代表される岩場の多いトレイルでの使用は推奨しません。 以上の点、ご理解の上でご購入をお願いします。 【仕様】 容量:約35リットル サイズ(設計上):本体 底面30cm×12cm×高さ50cm、吹き流し長 約30cm 素材:リップストップナイロン40D、ストレッチメッシュ、その他 重量:約185g 以上、ブランドサイトより引用。
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"Center Zip SACK M [jitensya]
¥7,480
permandbaton "Center Zip SACK M "jitensya] [jitensya] 予備チューブやライトなどごちゃごちゃしがちな小物をまとめるもよし、行動食をどさっと入れるもよし!ほど良い大きさのCenter Zip SACKをRide Tripのお供に連れていってください! ------------------------------------------------- 縫い目を減らす事でバスタブ部の防水性を上げるシンプルでミニマルなデザイン。 Mサイズは350mlの缶ビールが3本。 他にも結露拭きタオルにガイラインとペグ等の幕営装備をまとめて入れたり、オーバーグローブとインナーグローブとゴーグルをまとめたり。もちろん、ハイキングの時の食糧袋やエマージェンシーキットにも。 ファスナーには止水タイプのYKKアクアガードを採用。 床面に縫い目が無いバスタブ構造なので地面の濡れから荷物を守ります。 ------------------------------------------------- Size : L:250mm W:135mm H:5mm (未収納時) L:190mm W:135mm H:60mm (収納時) Wt : 14g Fab :Dyneema composite fabrics 1.43oz ------------------------------------------------- いつかこのギアが壊れてしまったら。 UpCycleしてみませんか? 『壊れてセルフリペア出来ないものは修理対応をして永く使ってもらいたいのですが、生地の状態などで修理に限界が来ることもあります。 それでも「壊れて使えないけど捨てたくない」大切な記憶の詰まったギアなら、 「どうにかどんな形にでも直して使い続けて記憶をもっと染み込ませようよ」 それが私の提案です。 大きなロールサックを切り抜いて、ポーチへ。またそのポーチから小さなウォレットへ。』 ※色味が多少異なる場合があります。 また、DCFの特性上、制作時についたシワは取れませんので、多少シワが入った状態での発送となります。ご了承お願い致します。 以上、ブランドサイトより引用。
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mitten
¥33,000
Okara(オカラ) mitten 30Lクラスの中型バックパックのmitten (ミッテン) mittenとはスウェーデン語で【真ん中】の意味。大きすぎず小さすぎず最も汎用性のある程よいサイズバランスです。 デイハイクはもちろん、小屋泊からちょっとがんばってUL装備のテント泊まで、新田あいの【こんなの欲しかった】をカタチにしました。 実際にフィールドテストで改良を重ねた使い勝手の良いアウトポケット類や重さを感じさせないソリッドなハーネスと背負い心地は見た目のイメージよりもかなり本格的な山岳バックパックに仕上がっています。 メインファブリックには防水性や耐久性に優れる米国 Challenge Sailcloth 社の ECOPAK 3-EPX200(200 デニール)を採用。 フロントポケットにはメッシュ素材、サイドポケットには強度を重視した 210D のナイロンを使用しました。各所にたっぷりとタックを取る事で Okara らしい丸みを帯びた優しいシルエットになっています。 大きくひらく開口部はスタンダードなロールトップでとてもパッキングしやすくなっています。 背面長:425mm 容量:約30L( アウトポケット容量除く) 重量:620g メイン素材:ECOPAK 3-EPX200 ポケット素材:210D リップストップナイロン Color:Black/Gray/White
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Frakta
¥16,500
Okara(オカラ) Frakuta アウトドアからデイリーユースまで使えるちょうど良いサイズ感のトートバッグ。 登山道具はもちろん、スキーやアフターハイクの着替え、ちょっと荷物の多い日の通勤などさまざまなシーンで活躍します。 シンプルながらインナーポケットやサイズ感など使い勝手にこだわったOkaraらしいトートバッグです。 素材:420D ナイロン100% (塩縮加工) インナーポケット 210D ナイロン 100% SIZE:W 50cm xH 29cm xD 18cm (約26L) WEIGHT: 305g 価格:16,500円(税込)
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Litet
¥17,600
Okara(オカラ) Litet 日帰りの里山ハイキングに丁度いいサイズのバックパック。 ロールトップ以外にも、本体サイドにファスナーがあり、そこからも荷物の出し入れができます。 外側のメッシュポケッも便利で、よく使うものを収納できます。 本体生地は防水マテリアルを使用しており雨でも安心。 とっても軽量で気軽に持ち出せます。 ハイキング以外にも、日常使いにもオススメです。 以下、ブランドサイトより引用。 いつもの六甲の裏山散策でいちばんちょうど良い約12L のサイズ感とデイハイクでの使い勝手が良いバックパックを目指しました。 低山のデイハイクはもちろん街での普段使いでもキレイに見えるデザインとバランスは1番拘った部分。何度もフィールドテストを重ねてポケットの配置や開閉部分の機能面もアップデートしました。 エントリーユーザーへのファーストバックパックとしてもお勧めです。 Specification Main Fabric : TORAY Breathatec ( Water Proof ) Capacity : 12-13L Weight : 260g Size : H 450-500mm / W 230mm / D 95mm
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tool tote+ “ pocket ”
¥18,700
SOLD OUT
+++Light sewing machine tool tote+ “ pocket ” tool tote+はtool tote.をベースに特定の機能をフォーカスしたシリーズです。 “pocket ”はその名の通り内部のファスナー式ポケット内へ本体を圧縮収納可能なモデル。 本体生地に一定の強度を保ちながらソフトで柔軟なSpectra X-grid stop® を使用する事で、45ℓ前後の収納容量ながらコンパクトサイズに納める事が可能です。また200g前後の重量はサイズを超越する収納力を実現しました。 tool tote.は山行の際のサブギア収納バッグとして、旅行の際のメインバッグとして様々な方の使用レビューにより少しずつブラッシュアップされたモデルです。そしてtool tote+はより収納容量やコンパクト性を求める意見から生まれた新しいコンセプトのモデルです。またtool tote+では新たに吹き流し部分をロールトップ式からYKK®のAquaGuard®NATULON® 5Cサイズをダブルスライダー仕様にする事で、容量ギリギリまで収納可能にしました。本体切り替え部分のコードパイピングはバッグ全体のソフトボーンの役割を成しバッグの形状や収納時のヘタりを抑える効果があります。上部ファスナーに向かって鋭角なラインを描く事で、ファスナーを全開にした時に荷物を出し入れしやす内部を見やすくする底面横幅と同サイズになっています。 ポケッタブル仕様はサブバッグやデポバッグとして、また大容量は公共機関や車移動の際のメインバッグとして使用する事が出来ます。 ※ポケッタブル仕様はハンドルテープやファスナー、本体生地をコンプレッションしながら納める方法です。長期保管や自宅保管の際は極力通常のバッグ状態(ポケットに納めない状態)での保管をおすすめします。 素材:本体/Spectra X-grid stop® 素材:吹き出し/Spectra X-grid stop® カラー:ブラック×ホワイト、レッド×ホワイト サイズ:本体/縦 42cm 横 60cm 奥行 24cm(底面:楕円型) サイズ:収納ポケット/縦 16cm 横 21cm(平面寸) 重量:198g(±15g有) 容量:45ℓ前後 以上、ブランド説明文より引用。
