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WhiteDay
¥41,800
if you have WhiteDay ホワイトシーズンのディパック! バックカントリー&サイドカントリースキー、スノーボード、雪板、スノーシューハイクに スペック 26L / 730g (背面パッド、ショックコード含む) ワンサイズ 背面長47cm 素材 本体 : ECOPAK EPX400 スキー、スノーボード、雪板、スノーシューハイクまでこれ一つで! ぼくの住む北海道では11月の終わりから5月いっぱいくらいまでの約半年間、雪を滑って遊ぶことが出来る。ぼく自身もシーズン中はテレマークスキー、スノーボード、雪板、クロスカントリースキーと雪のコンディションや一緒に楽しむ仲間、その日の気分によってほぼ毎日何かしら楽しんでいる。一日中やることはあまり多くなく、午前中だけだったり、1時間だけだったりと、滑ることが日常の中にある。そんな雪国で生活する中で、ぼくや仲間が使いたいホワイトシーズンのディパック(Everyday)としてつくったのが、この"WhiteDay"だ!これひとつで僕自身の日帰りのスノーアクティビティに全て対応している。 滑りのためのバックパック これまでのバックパック開発の経験を生かしながらも、滑走時にバックパックが揺れずにぴったりと体にフィットして、ストレスなく滑りを楽しむ事が出来るように。 ショルダーハーネスは滑走時に大きく腕を動かしても干渉しない形状とし、重たい板を背負えるように小型のバックパックにしてはかなり厚い1cmのパッドを入れた。 揺れを抑えたり、重たい板を快適に背負えるようにヒップベルトもパッド入り。 (ヒップベルトは取り外し不可) 容量は26リットルと日帰りのバックカントリーから、サイドをコンプレッションすればとっても薄くなるのでリフトアクセスのサイドカントリーにもこれ一個で対応可能。 本体部分はECOPAK EPX400(400デニールの厚めの丈夫な生地)を採用し、板のエッジやスノーシューの歯で簡単に引き裂かれないように。 しっかりしたハリのある生地のため、バックパックの揺れも抑えられている。 サイズはワンサイズで、hugのサイズ2と背面長やショルダーハーネスの大きさが同じ。おおよそ160cm-180cmの身長に対応する。 開発の協力者/テスター 開発にあたって何人もの仲間や先輩にテスターとして協力いただきましたが、特にスキーヤー/写真家の渡辺洋一さんには、23-24シーズンを通してテスターとして多くのフィードバックをいただきました。 シーズン中は毎日滑り写真を撮る生活をしている洋一さんですが、一眼レフカメラを背負って滑る際に、荷重バランスが良くて、カメラをすぐに取り出せるという要望がありました。 中段の間仕切り そこでメインコンパートメントの真ん中に取り外し可能な仕切りをつけて、上部にカメラをパッキングできるようにしました。 これにより重いカメラがバックパックの上部にくるので、荷重バランスがよく、カメラもサッと取り出せるようになりました。 カメラを運搬しない場合でも、ボトルなどの重たい物を上に持ってくることでバランスがよく、仕切られていることで荷物の整理もしやすいことから、販売モデルにも取り外せる間仕切りは標準装備としました。 スキー板をAフレームで背負う スキー板はAフレームでバックパックのサイドに取り付け。ロックがかかるバックルを採用しているので、重たいスキー板でもテープ緩んで板がズレたり下がってきてしまうことがありません。 ショルダーハーネスは重たい板を背負っても問題ないように、しっかりした1cmの厚みのあるパッドを選定しています。 トップはスキーバンドで固定してAフレームにすることで、風にあおられにくくなり、スキー板のテールが歩いている時に脚にぶつかってしまう事を防げるので、トップはバンドで固定することをオススメします。 ソリッドボードを快適に背負う スノーボードを背負う時は、付属品のストラップを前足側バインディングの上側〜ショルダーハーネスに取り付け長さを調整することで、ボードが風で煽られたり、後ろ側に倒れてしまうことがなく、板を垂直に立てる事が出来て、まるで背負う重量が軽くなったかのように快適に背負う事が出来ます。ストラップは長さ調整が可能で、板の立て具合を垂直にしたりやや前傾など調整可能です。板が後ろ側に倒れてしまわないことで、歩いている時に脚に板のテールがぶつかってしまうことも防止できます。 ショルダーハーネスは重たい板を背負っても問題ないように、しっかりした1cmの厚みのあるパッドを選定しています。 自撮り棒の固定方法 insta360などの自撮り棒での撮影に対応する、ストラップ通す用のループ付き。 自撮り棒はフロントポケット内の3本あるスリーブに挿し、ループにVOILEストラップ等を通して棒に巻きつけて固定、ファスナーが開かないようにファスナースライダーのオレンジの引き手もストラップに通して固定します。 自撮り棒はやや斜め後方に伸びて、ちょうどいい画角で撮影可能。 insta360等の自撮り この画像はレギュラースタンスで、フロントポケット内の3本あるスリーブのうち正面左側に自撮り棒(長さ80cmほどに調整)を挿して、棒がナナメになるようにして撮影しています。 (グーフィーだと正面右側のスリーブに挿して逆向きのナナメにする) より後方から撮影できるカメラアングルとなり、位置も高すぎずちょうどいいかなと個人的に思います。 またしっかり固定されて、棒も短めなので、振られる感じがほとんどなく滑りに集中できます。 これ以外にもそれぞれお好みの映像が撮れるポジションを探してみてください! 以上、ブランドサイトより引用。
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Everyday 2024
¥27,500
SOLD OUT
if you have Everyday 2024 毎日のパートナー、ディパック「Everyday」 スペック 重量 : 460g / 背面パッド含む(付属のショックコード、コードロックは含まず) 色 : ブラック、チャコール、カーキベージュ サイズ : ワンサイズ 素材 CORDURA500 毎日いっしょのデイパック「Everyday」 背負い心地と、使いやすさを追求したデイパック。 普段使いから、デイハイクまでこれ一個で。 大きな拡張性により、夏のオーバーナイトやスノーハイクにも。 普通に見えて普通じゃない、毎日のパートナー。 以上、ブランドサイトより引用。
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Everyday BIG
¥29,700
if you have Everyday BIG 一回り大きな、毎日のパートナー「Everyday BIG」 スペック 重量 : 500g / 背面パッド含む(付属のショックコード、コードロックは含まず) 色 : ブラック、チャコール、カーキベージュ 素材 CORDURA500 Everydayを一回り大きくした大きなディパック。 高さ+5cm、横幅+2cm、厚み+1.5cmで容量およそ20L Everydayは小さくて体に合わなかった方にもお使いいただけるサイズです。 おおよその目安として身長160cm後半〜180cm台までの方向け。 背負い心地と、使いやすさを追求したデイパック。 普段使いから、デイハイクまでこれ一個で。 大きな拡張性により、夏のオーバーナイトやスノーハイクにも。 普通に見えて普通じゃない、毎日のパートナー。 重量 : 500g / 背面パッド含む(付属のショックコード、コードロックは含まず) 素材 : CORDURA500 色 : ブラック、チャコール、オリーブグリーン *改良のため予告なく仕様を変更する場合があります 別売取り付け可能オプション : ショルダーボトルポケット 注意事項 付属のショックコードは反射なしの黒のコードに変更されています。 バックパックのデザイン、サイズ、素材、生地の色などのカスタムは出来ません。 ヒップベルトの取り付け、ハイドレーションには対応していません。 以上、ブランドサイトより引用。
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hug 2024
¥41,800
if you have hug 2024 抱きしめられるような背負い心地、中型セミフレームパック「hug」 スペック 【サイズ1】610g/37L 【サイズ2】630g/40L 【サイズ3】650g/43L 素材 本体 : ECOPAK EPX200 背面パネル : ECOPAK EPX200 フロント&サイドポケット : CORDURA500 底部 :CORDURA1000 理想のバックパック バックパックはアウドドアギアの中でも特別な存在で、BACKPACINGという言葉の通りアウトドアを象徴するアイテムだ。長期にわたって世界を旅する人はBACKPACKERと呼ばれ、背中にはバックパックを背負っている。バックパックは自由の象徴でもあるのではないだろうか。バックパックに特別な思い入れのある人はたくさんいると思うけど、もちろん僕もその一人で、いろいろと試しながら、理想のバックパックを探し求めてきた。 山に行くようになる前は、国内外の街や、フェスティバル、パーティへの旅で主にバックパックを使っていたが、LCCをはじめ、移動コストがとても安くなっている大移動時代とも言える現代において、機内に持ち込みできるサイズのバックパックは重要なアイテムになっていると思う。僕自身2009年にグレゴリーのデイパック一つで1ヶ月間ヨーロッパを旅をした時に、荷物が小さく軽いことで、行動がこんなにも変わるのかと驚いた。空港で荷物が出てくるのを待ったり、荷物を駅などのロッカーに入れたり、一旦ホテルに荷物を置いたりする手間がないし、小さく軽い荷物だとフットワークが軽くなって旅の自由度が大きく上がる。バックパックをつくるなら、山の旅だけでなく海外を長く旅する時にも使えるものにしたいと思っていた。 山を歩くようになって、最初はフレームのあるバックパックを使った。初めて典型的なフレームのないULパックを背負って歩いた時には、正直背負い心地が悪くて、パック自体が重くても背負い心地のよいバックパックを使ったほうが快適に歩けると思った。でもULパックのシンプルさや、ウルトラライトの哲学的な部分にはとても惹かれていたので、フレームパックに負けないくらい背負い心地がよく、軽くて、シンプルで、山を旅する時はもちろん、街を旅する時にも使える理想のバックパックをつくりたいと考えた。それまでもこんなバックパックがあったらいいなぁと考えることはあったけど、実際に作り始めたのはifyouhaveをスタートした2014年からで、それから丸3年かかってようやく納得出来るバックパックを完成させることが出来た。日々バックパックのことを考え続け、いくつもの試作品をつくってテストし、何百項目もの修正を繰り返してようやく完成したhugは、僕にとってはまるで我が子のような存在になった。 最後に、試作品のテストに協力してくれた友人や、意見やアドバイスをいただたいた方々のおかげで最終的によりよい仕上がりになったことに本当に感謝している。ありがとう! ULバックパックに感じた問題点とその解決策 RAY-WAY BACKPACKに代表される典型的なULパックの主な特徴は、1. 薄くて軽い生地、2. 背面のフレームがない、3. 雨蓋がなく、巾着で閉じる長めの吹流しとテープ一本締めのトップ部分、の3点だと思う。これらによって軽くなってはいるが、背負い心地は悪くなっていると感じたので、この3点を中心に解決策を考えることにした。 1.についてはバックパック本体の重さではなく、実際の背負い心地の良さを重視した。薄いナイロン生地はやわらかく伸びるので、中の荷物が揺れてしまい背負い心地が悪い。そこで生地に張りがあって伸びないX-PACを本体部分に採用した。X-PACにはパッキングのしやすさ、高い防水性という利点もある。 2.に関しては筒状にしたスリーピングパッドをフレーム代わりにしたり、背面パッドが柔らかい素材の場合、どうしてもパックが揺れ、後ろに引っ張られて背負い心地が悪い。いろいろなフレームや背面パッドをテストしてみて、やはり背面はある程度の硬さがあったほうが断然背負い心地がよいと分かった。最終的には、とても軽く、硬さがありながらも、背負っているうちに自然に背中のカーブに合わせて変形してくれるパッドを採用した。 3.については、吹流し部分の揺れがとにかく気になっていた。揺れる原因としては、吹流しに使われる薄いのナイロン生地はやわらかく伸びる素材だということ、テープ一本締めでは揺れに対してはそれほど効果がないことの二つがあると考えた。その対策として、前述したX-PAC生地をトップの吹き流し部分にも使い、トップのV字のショックコード+両サイドのショックコードの合計4本で、トップ部分を背中に引き寄せて揺れを減らす方法を考えた。これによって大幅に揺れを減らすことができ、バックパックが後ろに引っ張られる感覚もなくなり、背負い心地が格段によくなった。 hugとは 以上の3点に加えて、「背負い心地の秘密」で後に詳しく説明するショルダーハーネスやフィットコード等の工夫により、hug最大の特徴である抱きしめられているような背負い心地を実現出来た。結果としてフレームパックほど硬くはなく、フレームレスパックほど柔かくない、その中間のちょうどいい背負い心地になったと感じたので、セミフレームパック(半フレームパック)と呼ぶことにした。一見すると典型的なULパックのデザインだが、背負い心地はまるで違うという、UL not ULとも言えるような仕上がりになったと思う。 適材適所に生地を使い分けているので耐久性があり、全体のコンプレッションと外付けによる高い拡張性によって荷物の増減に対応できる。またショルダーポケット等のオプションによりユーザーに合ったカスタマイズもでき、ヒップベルトの有り無しどちらの場合も心地よく背負える設計になっていることなど、山への旅でも街への旅でも使いやすいバックパックになっていると思う。自然の中を旅するハイカーはもちろん、身軽に世界を旅するトラベラーにもhugをオススメしたい。 以上、ブランドサイトより引用。
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Hip Belt 2024
¥4,200
if you have Hip Belt 2024 hug用オプション、ちょうどいいヒップベルト スペック ヒップベルト / 63g 素材 表生地 ナイロン100%、裏生地3Dメッシュポリエステル100% パッド厚み 6mm ヒップベルトは25mm幅のテープと、6mm厚のパッドの組み合わせで、スリッククリップというパーツでhugに取り付けます。パッドの裏面は滑りにくく、衣類へのダメージが少ない3Dメッシュにしています。 hugの両サイドの下部に25mm幅のナイロンテープが取り付けてありますので、そこにスリッククリップを通してカチッとクリップをロックしてヒップベルトを取り付けます。 hugは40リットル程度の中型サイズということで、大き過ぎない程よいサイズのパッドにしました。 また一般的なバックパックに比べて、ヒップベルトがバックパックのかなり低い位置に取り付くことで、バックパックの底が高い位置に来ます。これにより背中側の腰周りが束縛されず、またヒップベルトのパッドもコンパクトなサイズなため、腰を動かしやすくなっています。 体型によって取り付け位置を変更 スリッククリップの位置を変えることで、使用者の体格(腰回りサイズ)に合わせてパッドの位置を最適に調整することができます 以上、ブランド説明文より引用。
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tool tote+ “ pocket ”
¥18,700
+++Light sewing machine tool tote+ “ pocket ” tool tote+はtool tote.をベースに特定の機能をフォーカスしたシリーズです。 “pocket ”はその名の通り内部のファスナー式ポケット内へ本体を圧縮収納可能なモデル。 本体生地に一定の強度を保ちながらソフトで柔軟なSpectra X-grid stop® を使用する事で、45ℓ前後の収納容量ながらコンパクトサイズに納める事が可能です。また200g前後の重量はサイズを超越する収納力を実現しました。 tool tote.は山行の際のサブギア収納バッグとして、旅行の際のメインバッグとして様々な方の使用レビューにより少しずつブラッシュアップされたモデルです。そしてtool tote+はより収納容量やコンパクト性を求める意見から生まれた新しいコンセプトのモデルです。またtool tote+では新たに吹き流し部分をロールトップ式からYKK®のAquaGuard®NATULON® 5Cサイズをダブルスライダー仕様にする事で、容量ギリギリまで収納可能にしました。本体切り替え部分のコードパイピングはバッグ全体のソフトボーンの役割を成しバッグの形状や収納時のヘタりを抑える効果があります。上部ファスナーに向かって鋭角なラインを描く事で、ファスナーを全開にした時に荷物を出し入れしやす内部を見やすくする底面横幅と同サイズになっています。 ポケッタブル仕様はサブバッグやデポバッグとして、また大容量は公共機関や車移動の際のメインバッグとして使用する事が出来ます。 ※ポケッタブル仕様はハンドルテープやファスナー、本体生地をコンプレッションしながら納める方法です。長期保管や自宅保管の際は極力通常のバッグ状態(ポケットに納めない状態)での保管をおすすめします。 素材:本体/Spectra X-grid stop® 素材:吹き出し/Spectra X-grid stop® カラー:ブラック×ホワイト、レッド×ホワイト サイズ:本体/縦 42cm 横 60cm 奥行 24cm(底面:楕円型) サイズ:収納ポケット/縦 16cm 横 21cm(平面寸) 重量:198g(±15g有) 容量:45ℓ前後 以上、ブランド説明文より引用。
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Acperience
¥29,600
OGAWAND Acperience 日常から日帰りハイキング、無雪期の小屋泊までの山行に適したサイジングのOGAWANDのシンプルでスマートなバックパック。 容量は最大30L程度。 軽量で丈夫なXPac、又は、スペクトラリップナイロンを メインファブリックに使用、アイゼン、ワカンなどのスノーギア、防寒着などの荷物の増える冬期の1DAYハイキングにも余裕を持って使えます。 背面にポケットの無いスッキリした作りで、 左右、前後に配置されたデイジーチェーン。 ポケットの無い代わりに、ショックコードなどの使用で ギアの外付けが容易。 倒木を潜ったり、ブッシュをかき分ける際はストレスなくスムーズ。 ショルダーハーネスは、付け根側がフレキシブルに動く為、様々な体型の方にフィットします。 シンプルだけど、使い手の工夫次第で様々な使い方が 可能な、使い込む事でどんどん愛着が増すバックパック。 春、夏、秋は20L程度のデイパックだけど、 冬はもう少し容量のあるデイパックが欲しい。 そんな方にもオススメです。 ※当店の入荷は、シンプルライトハーネス、ポリメッシュのサイドポケットの仕様です。 ※Sサイズ : 身長165cm程度までの女性と細身の男性用 Mサイズ : 身長165〜185cm程度までの男女兼用 以下、ブランド説明文より引用。 〈Acperience(アクペリエンス)※1〉はシンプルでミニマムなボディに、OGAWANDオリジナルのギミックであるADC〈Adjustable Daisy Chain〉システム ※2 を搭載した小型のバックパックです。 15L~30Lまでの容量調整が可能で「ワンデイトリップ」をコンセプトに、デイリーユースから日帰りハイク、無雪期の山小屋泊までに適したサイジングです。メインファブリックには 軽さと強度、そして優れた耐水性能を合わせ持った最新素材である「X-Pac」を使用。扱いやすい適度な張りのある質感が、荷物の量に関わらずパッキングもスムーズで見た目もスッキリします。本体重量も約400gと軽量で、シックな「ブラック」からビビットな「レッド」まで、豊富なカラーバリエーションも魅力です。 標準設定ではデイリーユースを意識した、シンプルなデザインのショルダーハーネス「シンプルライトハーネス」が付属します。薄めのパッドが肩の上部から鎖骨、脇の下へと巻きつくようにフィット。さらに、OGAWANDのバックパックの特徴でもある、細かな調整がきくショルダーハーネス接続部と、背中の真裏に重心を置くポジション(背面内部にパッドあり)で見た目からは想像できないほどのフィット感が得られます。